トップ > 農業生物資源ジーンバンクについて

当ジーンバンクに関連する報道等のリストです。取材を検討されている方は農研機構のお問い合わせフォームよりご連絡ください。

メディア掲載リスト

  • FNS27時間テレビ「にほん人は何を食べてきたのか?」
    2018年9月8日~9日 フジテレビ系列 (ドキュメント企画 たけし村上農場)
  • 200年前の在来種「穂増」 幻の米復活へ 子どもが主役 バケツで育てて種もみに 若手農家が指導 教師や塾も協力 熊本
    2018年8月8日 日本農業新聞 (18面)
  • 皇室献上スイカ 復活へ 富里 名産の原点「都種」栽培 =千葉
    2018年6月9日 読売新聞 (東京朝刊 28面)
  • イネ「北部」60年ぶり収穫/出雲・久多美地区/復活目指す有志笑顔
    2017年10月14日 山陰中央新報 (本紙朝刊 25面)
  • 幻の陸稲 定植 復活へ本格栽培 「エソシマモチ」10月収穫 栃木県立宇都宮白楊高
    2017年5月30日 日本農業新聞 (15面)
  • 地域の伝統野菜 次世代へ 認定制度で多様性守る
    2017年3月27日 読売新聞 (東京朝刊 31面)
  • (Photo Story) 箱船に眠る種子
    2016年12月9日 朝日新聞 (東京夕刊 1面)
  • 伝十郎桃3年ぶり収穫/藤崎小 幻の味「甘かった」
    2016年7月20日 神奈川新聞 (23面)
  • 遺伝資源センター茨城県にオープン/生物資源研
    2015年3月4日 日本農業新聞 (14面)
  • (科学の扉) 伝統品種が「食」救う 近代品種と交配、長所生かす
    2014年9月29日 朝日新聞 (東京朝刊 23面)
  • 四国羅針盤「復活する在来品種」
    2014年5月16日 NHK松山
  • 野菜やイネの品種特性評価を日本が支援: 国内関連業界の品種開発を後押し
    2014年5月12日 NNAアジア経済情報
  • 生物研、植物遺伝資源の育種素材活用、アジア3国と共同研究
    2014年5月7日 化学工業日報 (6面)
  • アジア諸国と連携 育種支援へ2000点導入/植物遺伝資源の研究で生物研
    2014年5月1日 日本農業新聞 (2面)
  • ぐるっと食の旅「キッチンがゆく」東京・板橋区編
    2014年1月15日 NHK BSプレミアム
  • 新宿発江戸の味「内藤とうがらし」 復活運動ジワリ、商品化も
    2013年11月13日 産経ニュース
  • 最先端の研究現場視察 農水相 タネ貯蔵機械操作
    2013年9月5日 茨城新聞
  • エゴマ新品種開発へ/大粒で落ちにくく収量増/島根県農業技術センター/ブランド化目指す
    2013年8月23日 山陰中央新報 (本紙朝刊 22面)
  • TOKYO発 地麦で純練馬ビール 国内初のビール麦「金子ゴールデン」
    2013年7月23日 東京新聞 (朝刊 32面)
  • 首都圏ネットワーク「明治の味を復活!練馬の地ビール」
    2013年7月4日 ラヂオつくば
  • 食料生産のカギを握る遺伝資源の保存
    2013年5月1日 AFCフォーラム (7~10ページ)
  • 出没!アド街ック天国「つくば」
    2012年8月4日 テレビ東京
  • 幻のハッカ 市が試験栽培
    2011年8月26日 北海道新聞 (朝刊 22面)
  • 農学者の知恵の結晶を守る 日本のジーンバンク
    2011年6月30日 ナショナル ジオグラフィック日本版 2011年7月号
  • 東京発祥の麦で造る「金子ゴールデンビール」には100年の歴史が詰まっていた
    2011年6月17日 マイナビニュース
  • この地球 (ほし)のあしたへ 自然・命・英知 遺伝子銀行 命の源ぎっしり
    2011年1月3日 中日新聞 (朝刊 16面)
  • 微生物の銀行/軽視するな基盤研究
    2010年4月26日 日本農業新聞 (1面)
  • 今つなぐ命 第4部 種の保存 (3) タイムカプセル
    2009年10月14日 茨城新聞 (朝刊 1面)
  • 記者手帳 伝統野菜作りも遺伝子保存
    2009年9月26日 茨城新聞 (朝刊 20面)
  • 新品種開発へ カボチャでカンボジア支援 松戸市が『松戸白』復活プロジェクト
    2009年6月22日 東京新聞 (朝刊 18面)
  • 植物遺伝資源/地域特産開発に生かせ
    2009年6月16日 日本農業新聞 (2面)
  • 市、新品種かぼちゃを開発へ 「松戸ブランド」でカンボジアを支援
    2009年6月14日 松戸よみうり
  • 種子の箱舟、作物再び 自治体など「町おこしや食育に」 つくばの研究所/茨城県
    2009年5月27日 朝日新聞 (東京地方版/茨城 31面)
  • 高収量牧草 品種登録へ/県畜産センター育成 名は「うーまく」/飼料負担軽減に力
    2009年4月19日 沖縄タイムス (朝刊-1集 11面)
  • GOGO!ミルボ 遺伝子を守るジーンバンク
    2008年9月10日 子供の科学 10月号
  • ジーンバンクから見えてくる貯えて利用、タネと人との共生
    2008年9月1日 Science Window
  • 生物研、韓NIABと協定、植物遺伝資源を相互提供
    2008年6月13日 化学工業日報 (9面)
  • 那珂・木内酒造 明治時代の国産麦 品種復活 新ビール 保存種で栽培、商品化へ
    2008年3月21日 茨城新聞 (朝刊 23面)
  • 荒川強啓 デイ・キャッチ!
    2007年9月5日 TBSラジオ
  • [埋もれた野菜、掘り起こせ] ずっしり、三尺キュウリ 重さ3倍、種取り寄せ数十年ぶりに収穫 富山カブ、草島ネギも 守りたい食の伝統
    2006年12月25日 北国・富山新聞 (朝刊)
  • 『ウスアオ』近種 収穫間近 生産途絶えた飛騨の大豆 高山 豆菓子店、念願の“復活”
    2006年11月7日 中日新聞 (朝刊 17面)
  • ビール麦国内初の品種復活 明治の味を再現/東京・練馬区
    2006年9月29日 日本農業新聞 (5面)
  • 大正ロマン、幻の米で酒/JAふくおか嘉穂
    2006年7月25日 日本農業新聞 (1面)
  • 石岡・府中誉 幻の酒米で焼酎 うまみ凝縮、自信の商品化
    2006年7月19日 茨城新聞 (朝刊 10面)
  • 世界は今
    2005年12月25日 東京MXテレビ
  • [復活!伝統野菜](9)保存/組織の協力体制が必要
    2004年5月18日 日本農業新聞 (7面)
  • なぜなぜ日本「お米なんでも大百科」
    2001年5月15日 NHK(教育)
  • 農家の高齢化で在来種が絶滅の危機
    2001年4月12日 日本農業新聞 (1面)
  • 農水省のジーンバンク事業15年、植物資源の保有21万点
    2000年6月9日 日本農業新聞 (7面)
  • ー農水省ー/宮古馬を保存研究/ルーツ解明や増殖に期待/ジーンバンク事業で3頭、北海道へ
    1997年3月23日 沖縄タイムス (朝刊-1集 23面)
  • ジーンバンク活用で地域活性化、農水省が来年度から新規事業
    1995年9月15日 日本農業新聞 (7面)
  • トキの細胞など永久保存 農業生物資源研究所の遺伝子銀行 /茨城
    1995年7月1日 朝日新聞 (東京地方版/茨城)
  • 農林水産ジーンバンク事業、植物遺伝資源20万点
    1994年8月25日 日本農業新聞 (7面)
  • 農生資研 新しい前処理技術 糸状菌を超低温で保存 簡単、低コスト
    1994年7月7日 日本工業新聞 (6面)
  • 農水省、花博展示の植物の遺伝資源116種をジーンバンクに
    1990年10月30日 化学工業日報 (9面)
  • 稲や麦などの種子を保存するジーンバンク(遺伝子)銀行が完成
    1988年4月15日 毎日新聞 (東京朝刊 7面)
  • 農水省、つくばにジーンバンクを完成。種子15万点、微生物1万点保存
    1988年4月14日 日刊工業新聞 (20面)