トップ > 公募・イベント等のおしらせ
事業課題の公募や一般公開等のイベントについてお知らせしています。より手軽で確実な情報収集には、RSSによるニュース配信
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研究会・ワークショップ
- 平成24年度遺伝資源研究会 (研究会のもよう)
- NIAS-FAO International Symposium (ポスター / 集合写真)
- 平成22年度遺伝資源研究会 「日本の生物遺伝資源管理のこれから」 (講演のもよう)
- 保存する遺伝資源の対象が異なる各種組織における遺伝資源の管理
- 平成21年度遺伝資源研究会 (第14回NIAS国際ワークショップ) 「マメ科作物 (GlycineとVigna) の遺伝資源と比較ゲノム」 (概要 / ポスター / 講演のもよう)
- 遺伝資源
- ゲノム資源と比較ゲノム
- アジアにおけるダイズとVignaの生産、育種の現状と展望
- 平成20年度遺伝資源研究会 「植物遺伝資源探索の成果と将来展望」 (開催報告 / 講演のもよう)
- パプア・ニューギニアにおける共同調査(2004-2006)の成果
- 中国新疆ウイグル自治区における共同調査(2004-2007)の成果
- 植物遺伝資源探索の展望
- 平成19年度遺伝資源研究会 「遺伝資源の長期保存をめざした新技術開発」 (講演要旨集 / 講演のもよう)
- 21世紀における植物遺伝資源の探索、評価及び保全の重要性
- イモ類の効率的な超低温保存技術 ― ビーズガラス化法からドロップレット法へ ―
- 始原生殖細胞を利用した鳥類遺伝資源保存法
- うどんこ病菌の長期保存方法の開発
- 平成18年度遺伝資源研究会 「遺伝資源の国際取引ルールに関する情勢」 (概要 / 講演のもよう)
- 遺伝資源の利用に係わる国際制度
- ITPGR第1回締約国理事会で決まったこと
- ITPGR標準材料移転契約の内容
- パプアニューギニアにおける植物遺伝資源共同研究
- ミャンマーにおける遺伝資源の共同調査・収集
一般公開
- 2013年4月19日(金)~20日(土)、農業生物資源研究所の一般公開を行いました。多数のご来所ありがとうございました。
ジーンバンク事業公募課題
農業生物資源ジーンバンクでは遺伝資源の探索収集、特性評価、保存法開発等に係る取り組み課題を募集しています。